2009年10月20日火曜日

悲しくてやりきれない 

今の世の中には
本当に音楽が
必要なのだろうか
「死にたい」というより
「生きていたくない」
消えたい

と生前
加藤和彦さんは記してました

4 件のコメント:

felipe さんのコメント...

加藤和彦さんは残念でした。最近はボサノバをしてましたので
リラックスしたのかなと、思いきや、突然でした。
うつ病、と言う心の病気ですから、治療はがんより難しいと思います。僕も実は、GHやめる前になりました。言葉では表せない、ゆうつ感でした。最後には自分ではコントロールできないようになりますね。僕も音楽のことで加藤さんと同じで、新しいものを作りたいんです。でもそれが使命感になると、さらにつらくなります。そして周りとは自分は違うと感じ始めました。
今では、自分には才能がないとあきらめてますから、楽になりました。それに地元で、だれも尊敬してくれませんね。ナンチャッテボサノバがたくさんいるけど。笑!!

ご冥福を祈ります。
おらは死じまっただあ!!になりましたね。

関東のスロッター さんのコメント...

自殺者、過労者共に日本は多すぎますね、昔は経済大国、今では「自殺大国」
小生の知人にも、そして社内にも、うつ病に悩んでる人が居ります、15人に1人はうつ病とも言われ深刻な社会問題です。

39hawaii さんのコメント...

felipeさん
偉大な功績があるのに、ほんと残念です。
尊敬されなくても、馬鹿にされないだけでも、マシですよ(笑)
使命感て重要なのかもしれませんが、使命感で撮った写真や使命感で書いたブログはクダラナイです、心にうったえるモノが無いのです。

39hawaii さんのコメント...

関東のスロッターさん
15人に1人もが、うつ病なのですか、ブログ主も自称「うつ」小物なで軽症みたいです(笑)